サービスマックスは、モバイル x クラウド x IoT で次世代型フィールドサービス業務を支援するクラウドソフトウェアです。

各種資料

資料紹介

【お客様導入事例紹介 Vol.2】
GEヘルスケア・ジャパン株式会社 様
「5年後 10年後のお客様ニーズ対応できるサービスを 」

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GEヘルスケア・ジャパン株式会社 様は、変化し続ける医療業界やお客様ニーズに対応していくために、グローバル標準かつ国内のコンプライアンスに遵守した全体最適化されたオペレーションを今後のサービスモデルとし、サービスマックス導入しました。

5年後10年後のお客様ニーズにも対応していくために、クラウドベースのサービスマックスを導入し、テクノロジーを持った装置・技術力やデータ分析を知見としてアクションを起こしていく新たなビジネスモデルの展望についてご紹介します。

【お客様導入事例紹介 Vol.1】
株式会社SCREEN グラフィックアンドプレシジョンソリューションズ様
「サービスビジネスにイノベーションを起こしたい」

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株式会社SCREENグラフィックアンドプレシジョンソリューションズ様は、サービスで循環型ビジネスへの転換を図るため、ワールドワイドのサービス戦略を推進し、重要となるITインフラにServiceMaxを導入し、海外販社に順次導入しています。

様々な導入前の運用課題と導入背景について、また導入後によるビジネス効果、さらには新たなビジネスモデルへなどの今後の展開についてご紹介します。

ERPとフィールドサービス業務 にまつわる
5つの神話と真実

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かつて日本国内でも一斉に導入が進んだERPは、企業内の全体最適化に大きな役割を果たしました。またそのERPには、本来は個別最適を行うべきフィールドサービス業務のためのオプションが多数用意されています。今でもERPはその役割を果たしていますが、その役割が何であるべきか誤解している企業が多くあります。
この資料では、企業のフィールドサービス業務の統合と、その技術基盤を構築するための技術的決断をサポートするための5つの神話とその真実をについて明らかにします。

サービス事業を『プロフィットセンター』にするために
すべき5つのこと

White Paper 1
サービス事業を自社の戦略的ビジネスのひとつと考える企業が急増するなか、サービス事業のコストセンターからの脱却、プロフィットセンター化は企業にとって最も優先すべき課題のひとつです。

フィールドサービス・デジタルでは、サービス事業をつかさどる管理職が知るべきサービス事業をプロフィットセンター化するための指標トップ5を見出すために、フィールドサービスの専門家であるサービスマックス社のDave HartとPatrice Eberlineとの対談を実施しました。
本資料では各指標の説明と測定方法、および指標の改善により生産性と収益性の向上を実現する方法について明らかにしていきます。

※用語について
コストセンター・・・費用(原価)にのみ責任をもつ事業単位。
プロフィットセンター・・・利益、つまり収益と費用(原価)の双方に責任を持つ単位。

McKinley Equipment

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3分でわかる”サービスマックス

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